人件費の変動費化はこうする!

■講座内容

1.全ての経費は変動費であり、固定費発送は全社を硬直化させる

ヤル気の源泉である人件費の「動脈硬化度」をセルフチェックし、
自社の改革ポイントを明確にする。

2.激変する環境と共に、社印の評価基準も変動する

勤続の長さより勤続の質(貢献度)、年齢の高さより仕事の取り組み方(責任度)など、現実に即して見直し、最適の基準をつくる。

3.勝ち残る企業の体質革新は人件費の最適化、変動費化から着手する

変動費化とは、いかなる変化にも対応できるように人事・給与システムに柔軟さを付加すること。

4.人件費の変動費化はここまで進む

企業は勝ち残りをかけ、究極の人事戦略をとりつつある。


「講演」のページへ戻る