◆講演

−デフレ時代−
経営トップが最低押さえるべき10の経営計数

  1. トップと意思決定
  2. 意思決定のツール
  3. これだけ押さえれば十分。10の経営計数

汗と知恵を結集させた全社員参画型経営

  1. 全社員の燃える目標または理念
  2. 経営者の姿勢
  3. 情報の公開と共有化
  4. 自分の給与は自分でたたき出す仕組みづくり
  5. やった者が報われる評価とインセンティブ制度
  6. 敗者復活制度
  7. 教育制度づくり

未来を招く経営

  1. 21世紀の経営キーワード
  2. 新しい時代の経営管理システム
  3. 新しい時代の人事管理
  4. 新しい時代の情報管理
  5. 新しい時代の営業戦略

人を活かす経営
−活力ある組織づくりのために−

  1. 中小企業の人材レベル
  2. 中小企業の組織の現状と問題点
  3. 人を活かす組織のつくり方
  4. 人が自ら育つ仕組みと環境作り
  5. 事例紹介

これで万全!
21世紀をにらんだ就業規則・賃金規定のつくり方

  • 若い人に納得のできる就業規則。一社一丸となる「もと」の就業規則。貴方の会社の就業規則は、形式的なカビの生えた文章の羅列に終わっていませんか。若年にやりがいのある賃金体系。中高年の賃金はどうしますか。シルバー世代を活用できる賃金体系ですか?賞与の支給方法は?パートの給料は?でも、人件費は増やしたくありません。そんな経営者の一番の悩みを解決します。

−異業種から学ぶ−
販売手法の革新と営業力強化実践セミナー

  • 販売競争激化の中で、営業担当者の大胆な発想の転換が求められる。このテーマは、異業種の成功事例の中から現状打破のヒントをつかみ、自社の営業活動に活かし、業績アップに貢献することを目的としています。
  1. 営業担当者に求められる発想の転換
  2. 異業種における販売成功事例・ノウハウ
  3. 異業種での成功ノウハウ活用の実例
  4. お客様第一の姿勢と行動をどう実践するか

−先の見えない時代に先を読む!−
毎日決算・毎日資金繰り経営の実際

  1. 先手・先行のせめの経営が選別淘汰の時代の絶対条件
  2. 昨日までの実績を早期に把握し、今日・明日の打つべき手を即決する経営手法の実際
  3. 毎月黒字決算をこう実現する

−企業の最大の財産は「人材」−
人を活かし、ヤル気に火をつける「実力給与制度」の導入から定着まで

  1. 今までの給与制度では人も企業も生き残れない
  2. 貢献度に応じた公平な分配こそヤル気の源泉
  3. 簡潔で公平で刺激の強い新・実力主義給与制度はこう作る

大合併・提携時代を生き残る究極の経営処方箋はこれだ!

  1. 一企業単独での生き残りが難しい時代の幕開け
  2. 中小企業向けの企業提携の手法あれこれ
  3. 企業提携−合併こそ新世紀へのパスポート−

−経営計画はこう作る!−
大競争時代に勝ち残る経営計画の立てか

  • 2日間で「経営方針・計画書」をまとめあげられます。
  • 経営数字を理解し活用できるようになります。
  • 個別責任指導体制です。
  • 成果重視の指導を行ないます。
内容
  • 我が社の現状認識と進むべき方向の確立−我が社の進むべき道と取るべき対策を明確にする−
  1. 我が社を取巻く環境分析と現状認識
  2. 現状認識と経営数字からみた我が社強み・弱みの発見と活かし方
  3. 年度経営方針の確立
  • 経営計画の作成と経営体質の革新・強化等−新年度の重点目標を明確にし全社一丸体制を作る−
  1. 新年度の経営方針・経営計画書のまとめ方
  2. 組織体制・コミュニケーションパイプの見直しと体質改革の進め方
  3. 目で見る管理(デシジョンマネジメント)の実際
  4. 年度経営方針発表会の進め方

取引してはいけない会社の見分けかた

  • 東北地区10,000余社の経営資料をベースに、「危ない会社はこんな会社です」と説明致します。売れないときに、業績を伸ばそうと焦ると、危ない会社に引っかかってしまいます。これが、営業担当者の一番陥りやすい落とし穴です。これを避ける為には、どんな「目」が必要でしょうか。超ベテラン講師が分かり易く解説します。売上は、お金を頂いて初めて「売り上げた」と言えます。売って逃げられ、倒産されたら、これは金を時間を道路にバラまいているのと同じですね。

内容

  1. 会社(店)に入ったときの目配り−事務所の雰囲気−
  2. 経営者・幹部・社員の動き
  3. 資産の動き
  4. 業績の変化
  5. 取引先の評判
  6. 支払条件の変更
  7. 取引銀行の変更
  8. その他

中堅幹部の生かし方

  • 経営者に代わって、誰か会社を動かしてくれないか!どうしたら経営者の考えを良く理解してくれる幹部が育ってくれるのか。企業経営者にとっては、永遠の悩みではないでしょうか。言い古されたテーマですが、「中堅幹部を何とかしたい!」は経営者のいつも変わらぬ悩みのタネですね。

内容

  1. 限られた人材の中から、中堅人材をどう発見し、どう育成するのか
  2. リーダー人材・スペシャリスト人材の適材適所の使い方
  3. 人材育成は、まず動機づけから始まる。やりがいを持たせる仕事の考え方と目標設定の仕方
  4. 実績の適切な評価が人のやる気を高め、能力を引出す
  5. その他

−企業を活かす− 経営者夫人の役割

  • 経営環境がより厳しさを増してきている今日、企業にとっては死ぬも生きるも全てトップのあり方次第です。そのトップにとっては、妻の善し悪しが死活問題。換言すれば、会社が伸びるか否かはトップの妻次第と言えましょう。このセミナーでは、これだけ大きな責任を負う経営者夫人の役割に焦点をあて、企業を活かすために経営者夫人は何をすべきかを明確にします。
  1. 企業と経営者夫人
  2. 経営者夫人は「夫の良き秘書役」「社員の良き母親役」
  3. 夫婦円満、豊かな家庭づくりこそが夫(会社)を成功させる!
  4. 経営者夫人は夫のヘルシーコンサルタント

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